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写真 愛知産 あいちのかおり

あいちのかおりは、香りが良く、一粒一粒がつやと甘みのバランスのとれた愛知県自慢のお米です。

写真 秋田産 めんこいな

めんこいなは県奨励品種の「あきた39」を父に、「ひとめぼれ」を母に交配した。たれとのなじみ具合や、しゃり切りが良いため、主食用だけでなく、すしやドンブリものにも適しているという。

写真 青森産 まっしぐら

青森県推奨米の「まっしぐら」は、コシヒカリや秋田こまちの持ち味を引き継ぎ、特有の粘り気や食感、白い輝きや食欲をそそる艶感などがあります。

写真 うっ米シリーズ 北海道編

品種が多種多彩なのも、北海道米の大きな魅力。主食として食べられるうるち米だけでも、十数品種もあります。粘りや食感、甘みなど、それぞれの持ち味も、じつに個性的。飲食店や加工品などでは、それぞれの特徴を生かしながら、広く活用されています。

写真 茨城産 あきたこまち

冷めてもご飯が硬くなりにくいのでお弁当やおにぎりなどに最適です。

写真 石川産 こしひかり

希少な米といっても過言ではありません その昔秘境といわれた能登は、きれいな水と澄んだ空気に恵まれて美味しい米を育てます。

写真 岩手産 ひとめぼれ

冷めても美味しいと評判のお米ですので、例えばオニギリにしても、お
弁当につめても、美味しくいただけます。コシヒカリなどと比べると、若干味はあっさりしている印象ですので、色々なおかずに合わせられ、おかずの味を引き立たせてくれます。

写真 岩手産 いわてっこ

平成13年2月に岩手県の推奨品種に編入した品種です。品質・食味が「あきたこまち」に匹敵するといわれていますが、むしろ「こしひかり」の粘りを少し少なくしたかんじといった方がわかりやすいでしょうか

写真 三重産 こしひかり

三重県で最も多い作付け品種であるコシヒカリは8月下旬に収穫、中京圏では最も早く新米コシヒカリとして流通される銘柄米です。

写真 新潟産 こしひかり

新潟こしひかりは今やおいしいお米の代名詞香り、甘み、粘り、食べやすい柔らかさ、バランスのいいお米です。

写真 大潟村産 あきたこまち

お米の本場秋田県大潟村のあきたこまちです。炊き上がりの香り・つや・ふっくら感など感動ものです。炊き上がりはもちろん、冷めてもおいしくもちもち感は変わりません。和食から炊き込みご飯・おにぎりやお弁当などにも最適です。

写真 富山産 こしひかり

立山連峰の清涼な水が流れ込む、黒部川領域で栽培されるコシヒカリ。風味もよく味わい豊かなおいしいお米です。

写真 富山産 てんたかく

福井県生まれで高温に強い「ハナエチゼン(華越前)」と、宮城県生まれで寒さに強く味の良い「ひとめぼれ」。両者の特徴を掛け合わせ、富山県で生まれたお米が「てんたかく」です。

写真 魚沼産 こしひかり

三国連山-魚沼丘陵に囲まれた地域で栽培された「魚沼産コシヒカリ」は抜群の美味しさで日本一の座にまで登り詰めました。「魚沼産コシヒカリ」は高い山々から流れ出す雪解け水、著しい昼夜の寒暖差、実入り時期の霧発生といった魚沼地域でしかあり得ない条件によって育まれたのです。

写真 岐阜産 ハツシモ

ハツシモは、岐阜県の代表品種で、岐阜県でしか栽培されていない珍しいお米です。ハツシモは、収穫量が少なく幻の米ともいわれています。ハツシモの米粒は、お米の中でも1,2を争うほど大きくてあまり粘らないので中京、関西では古くから寿司米として珍重されています。関東ではほとんどお目にかかれませんが、中京、関西では、コシヒカリと並ぶほどの評価を得ています。

写真 青森産 つがるロマン

青森のお米は、東北では最も太陽の光を浴びる時間が長く、山々から流れるほう船水により育てられ、平均気温が低いことで、農薬散布も最小限に抑えることが出来る、安心で健康なお米です。